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2014-12-26 14:51 | カテゴリ:戯言
早いもので、気が付けば2014年もあとわずか。
近頃は身に染みる寒さになってきましたね。
インフルエンザが例年より1カ月も早く流行し始めたなんてニュースも耳にします。
なっちゃうとしんどいですから、予防をしっかりして、ウイルスに負けないように用心しましょう。


フェリーチェは30日まで営業しております。
年末の慌しさが落ち着きましたら、是非お体のメンテナンスにお越しください。








           -新田―



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2014-10-07 12:14 | カテゴリ:戯言
昨日神奈川県のここら辺は朝から11時位まで台風で暴風雨でした。
各地で被害がでているようです。皆さんは大丈夫でしたか?
私はというと一番酷い時間帯に、うちのワンちゃんがどうしてもトイレに行きたいというので、仕方なく雨と暴風にさらされ、びしょびしょになりながら犬の散歩をしていました。あの暴風の中、車で出かける方もうちの近所ではまばらでしたが、すれ違った方達には異様に見えたんじゃにでしょうか(笑)。家の中でトイレをするよう躾けなかったのが悔やまれました。

そんな中、どうでも良いことなのですが、台風や大雨のたびに思うことがあります。ほんとにどうでも良いことなんですけどね。
台風や雨風の強いとき、テレビで必ず映されるのが、強風にあおられながらも傘を差し続ける人々。そして傘がひっくり返っちゃてるところ。よくみませんんか?
なぜさすのか?完全に役に立っていませんよね?透明なビニール傘ならまだしも、濃い色の傘なんて顔の前でさしたら前見えなくて余計危険ではないのか?透明なビニール傘にしったて傘の役目は果たしていないと思うのですが・・・。お化粧やら髪のセットが乱れるとかあるのかな。ささなくても一緒のような気がするのですが・・・。ささないで走った方が早く行けると思うのですが・・・。台風のたびに思うことです。
それともうひとつ。台風時の傘に関連した話で、台風後には骨の折れた傘や、ビニールの剥がれた傘が。そこそこに放置されてるのを散見します。
途中で捨てるなら、最初から持ってくるなよ、どうせ濡れるんだから。あと自分で作ったゴミなんだから最後まで責任もって自分で処理しろ。
と、台風後には必ず思います。



                  ‐新田‐

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2014-08-12 17:30 | カテゴリ:戯言
遅ればせながら「そして父になる」を見た。
福山雅治主演の6年我が子だと育てた子供が実は他人の子だったという、とんでもない出来事が題材の家族のお話。
実際の事件が題材だったとも公開当時は言われていましたね。
実際そういう立場になってしまったらどうなるかわかりませんが、例えば今、うちの子が病院で取り違えられてて実は別の人の子供でした、だからお互い本当の親の元に戻しましょうと言われても・・・とても手放すことはできないなぁ。
6歳ぐらいの子供にとっても、いきなり両親が変わってしまったら、訳も分からず、親からはなされて知らないオジサンオバサンと一緒に住みなさいと言われても納得できないだろうし・・・お母さん恋しくなるだろうし・・・。
面白かったけど、イマイチしっくり来なかったかな。
リリーフランキーさんがいい味出してました。品がないけど愛のあるお父さん。素敵でした。
福山さんは、私ファンなんです。ファンなんですが、実は以前より俳優福山雅治はちょっとなぁ・・・と思ってたんです。が、今回は良かったと思います。今回のような役やガリレオの時のように、感情をあまり表に出さない役の時は良い感じですね。何様だ(怒)と、ファンの方々に怒られてしまいますね。



                     -新田-

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【ジャンル】:映画 【テーマ】:映画感想
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2014-08-07 18:48 | カテゴリ:戯言
「晩秋」という映画を見た。1989年のアメリカの映画です。
一人のおじいさんの晩年と家族のお話。
私的には・・・とても良かった。
身につまされる場面も多かった。公開当時に見ていたら、もしかしたら何とも思わない退屈な映画だったかもしれない。それどころか18、19の頃にこの映画を見ようとは微塵も思わなかったでしょう。
40数年生きてきて、なんとなく生きてきたようでも、いつの間にかいろいろ経験しているようです。この映画に感情移入できるようになってる自分が意外でした。
後半30分くらいに日本人というか日本語というか、日本が係る場面が出てくるのですが、今ならきっとこのシチュエーションには中国や韓国が出てくるんだろうな。バブル期終わりくらいの日本の勢いと、時代の流れを感じてしまいました(笑)。
おじいさん役のジャック・レモンが良かった。今回はさすがにジャック・レモンではなく、息子に感情移入しましたが、老人と呼ばれる年になって、またこの映画を見る事があったらその時はきっとジャック・レモンに感情移入するんでしょう。
見る年齢によって感想が違ってくるのは、当たり前なのでしょうが、そういう事を感じられる良い映画だったと思います。
もう少し親に優しく接しようと思います。少し優しい気持ちになれたような気がします。
感じ方は人それぞれですけどね。ヒューマンドラマ大好きって方で、まだ見てない方、私はおススメです。



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2014-07-31 11:39 | カテゴリ:戯言
エボラ出血熱が西アフリカで流行しているらしいですね。
映画アウトブレイクの世界が現実に起こり始めている・・・ようですね。
アメリカや香港でもアフリカからの帰国者に感染者が出ているようです。空気感染は今のところないと言われているようですが、飛沫感染は否定できないらしいです。
飛行機に乗れば、パーッと世界中行けちゃうこの時代、いつ日本で感染者が出てもおかしくない状況だと思います。
長崎の衝撃的な事件の報道が多いせいか、エボラのニュースはあまり見かけないような気がします。
不安を煽るような報道はいりませんが、もう少し注意喚起するようにした方がいいんじゃないかと思う今日この頃です。




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